ざっくり資金計画。CF(キャッシュフロー)管理が必要そうなの。

お金の画像IPOもはじめました

お金を右から左に動かすおトク活動ですが多岐にやり過ぎて現在金欠です。

そんなお得活動の資金計画を大幅に決めたいと思います。

IPO申し込み:同時期に最大60万まで

公募の仮条件が20万前後のものを3口座同時申し込みするとそれくらいになってしまうのです。 

但し、需要申告から抽選結果までの期間は大体10日~1週間位なので資金拘束は短いです。なので資金はクロス取引用のお金と兼用します。

今開設している証券口座でIPO向きなのは大和・SMBC日興・SBIなので、この3口座でお金を回したいです。

そして、大和証券の出金口座は横浜銀行で、SMBC日興の出金口座は楽天銀行と、まとまりがありません。とっ散らかってます。

これら3つの証券口座の出金は住信SBIネット銀行にまとめようかと思います。

ポイ活としてのFX:10万まで。入金規定がなければ5.6万でこなす。

ポイントを貯めやすいポイ活として、ポイントサイト経由でのFXの口座開設がありますが、だいたいが所定の入金及び規定数量以上の取引を条件としています。

案件承認も取引月の翌月末や翌々月末、なかには3ヶ月後と資金拘束期間が結構長いのです。

管理人、このFX口座開設ポイ活に現在25万円、資金拘束されているので地味に痛いです。

定番もので息も長いので、1万円以上の案件が出た時一口座だけやればいいかと思いました。

あとは「なんとなく気持ち多めの入金」はやめます。1万通貨25レバならば5.6万あれば十分です。

ポイ活証券口座開設:1口座5,000円。使わないなら即引き上げる。

証券口座開設も、まあまあ割の良いポイ活で数千円程になります。どこも大体、1取引以上が求められ、ミニ株(単元未満株)の類は対象にならない場合もあります。

管理人はキムラタン(証券コード8107)を買ってすぐに売却してます。1株あたりが大体30円くらいなので3000円位で購入できるからです。

もっと安い株もあると思いますが、以前から知っているボロ株がこれなのです。

LINEのワンコイン投資:50万円・40万引き出せる段階で出金。

ワンコインというカジュアルな名前が示すとおり、本来は毎週500円積み立ててくれる客層を狙っておられますが、毎週の引き落とし時に引き落とし価格の5%から20%のLINEポイントがもらえるのでお札回転投資になっています。

案外ここのロボアドが優秀でつい積立っぱなしで過ごしてしまうのだが、ポイ活と割り切って臨みたいと思います。

出金手数料が1回300円かかる為、出金回数は減らしたいのですが、減らしすぎると資金の効率化以前に諸々の資金ショートにつながるわけなので、「予算50万・40万引き出せる段階で引き出す」をセミオートで臨みたいと思います。

楽天銀行をLINEペイのデビット口座にしていましたが、LINEペイ残高からの引きと落としにして、引き落とし前日必ず、楽天銀行の余力を確認するようにします。

なんといいますか、売却してから出金できるようになるまで結構日数かかるんですよね。

クレカ引き落とし注意・残高不足でクレヒスにがクレキズにならぬよう。

一体何を気にしているかというと、クレジットカードの引き通しミスなのです。

楽天銀行は余剰資金を突っ込んで色々配分するブリッジ口座使いでしたが、 ついこの間、楽天SPUアップ目的で楽天カードの引き落とし口座にしてしまったので、危ないのです。

おあとは、クレジットカードの使い分け。dカードと東急カードは毎月10日、楽天カードとヤフーカード、セゾンカードは毎月27日です。 東急カードをパスはオートチャージ設定・その他のカードはキャンペーンに合わせて小銭程度にたまに使います。

クレジットカードは引き落としエラーを起こすと、クレジットヒストリーに傷がつくといわれています。程度や段階はあるのでしょうが、最も避けるべき事案には違いありません。

加えて育休手当は2ヶ月に1回。

お金の流れが頭に入ってないとクレジット引き落としショートやらかしそうです。

やはりもっとシンプルにすべきです。

やっぱ、楽天カードの引き落とし口座、はまぎんに戻しますわ。

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