人に言えない子育て方針

ワタシの子育て方針は以下の2つです。

・死なせない

・なるべくプロに任せる

職場では半分ギャクになるのでよく開陳してます。

家庭では本気で非難されそうなので言いませんがマジで本気でそう思ってます。

・なるべくプロに任せる

職場よりも家庭の方がマイクロルールが多くなりがちな傾向があります。

その、マイクロルールも当人の内在化されたマイルールを世間の常識と勘違いしている場合もあり、古来太古から受け継がれいる嫁・姑問題なんてのはだいたいルールの整合性のなさだと思ってます。

又、家庭はルールの見直し機能が働きにくいです。閉ざされた世界なので。

これが極端な例で毒親というワードを生み出したのではないかと思います。

家庭で代々受け継がれた(と勘違いしている)オカルトよりも、体形・カリキュラム化された教育のほうがよっぽどいいものと思ってます。つまり保育園サイコーです。

・死なせない

最低限の飯食って寝かしときゃ問題ないいう自身のハードル下げ(開き直り)というう意味ももちろんありますが、この方針の骨針は組織の暴力に対する対策です。

みんなが知ってる大企業・大組織ほど暴力の歯止めが効かない。

ようは正義の見直し機能が働かないからだと思います。家庭と同じ。

なので、その学校いちばんの部活動や、日大ラグビー部なんぞに入った日には気がきでなりません。

そして電通なんて就職して1人暮らしなんてされた日には3日に1回確認に行きます。

その事を職場に話したら「一週間に1回でいいんじゃないか」と言われました。

あと、2人がおとなになる頃には車の自動運転が広がっていればいいなと思います。

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ハッカとミント

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