産休復帰後のタイムマネジメントを真剣に考えてみる。

4時半起きを目標としていた超朝活生活ですが、圧倒的寝不足から注意が散漫になり、ストレスもないのに鬱っぽくなりましたので本末転倒に気づき中止です。

ただし、完全1人の時間はステキでした。習慣化を諦めずに行いたいところです。

そして、6時~7時起きがデフォルトになりました。産休中の生活リズムを就業に置き換えた場合で考察します。

【いまの生活】※産休中

6時 起床 英語の勉強・モーサテつける・洗濯まわす

7時 子ども(3才)起きる。子供のお世話・ご飯・お弁当の支度

8時 子ども(3才)の登園。

9時 ブログ書いたり他のことしたりする(~15時)

15時 買い物に行く・洗濯取り込みたたむ・掃除機(朝やることもおおい)

16時 保育園の迎え(降園)

17時 ご飯の支度

18時 夕ご飯・茶碗あらう

19時 お風呂

20時 就寝(寝付くのに1時間~2時間)

上記には記載ありませんが0才児のお世話が24時間ついて回ります。割とダラダラ過ごしてます。

これが就業再開すると

7時 登園・出勤 ~17時 退勤・降園

この11時間は動かしようがない時間になります。

それを踏まえたタイムスケジュールがこちら、

【就業中】

6時 朝の支度(子供のお世話・朝ごはん・弁当)

7時~17時 登園~降園/就業時間

18時 夕ご飯・茶碗あらい・洗濯たたむ取り込む

19時 風呂

20時 就寝(寝付くのに1時間~2時間)

・・・お勉強の時間がどっかにいってしまいました。。というか、18時台、無理じゃね?ここを2時間枠にした場合

20時 風呂

21時 就寝 (寝付くのに1時間~2時間)

子どもには速攻寝落ちしていただく必要があります。こいつを試すときが来たようです。

「本当に言葉がありません! 2~3時間かかっていた寝かしつけタイムが、12分で終わってしまいました!それもたった2ページ目の途中で」
「うちの息子は、3分ぐらいであくびを始めて、10分後には熟睡しました」
(イギリスのネット書店レビューより)

ホントかよー。と、根拠のない疑念で手を出しませんでしたが、そのオッズの高さ(評判)、リスク(本代)の低さから、やはり購入してみようかと思います。

あと、週末は作り置きです。

基本的な献立の考え方はこれです。

ご飯と味噌汁とあと何か、です。

配膳もレンチンとかするとなんだかんだで15分くらいかかります。

味噌汁つくって20分か。

このタイムスケジュールにで全く個人的な、英語・ブログ・運動・チャート、相場チェックを入れると、朝はやく起きざるをえないわけですよ。後スキマ時間。

そうして、だっこあやしスクワットとかレンチン待ち時間腕立て伏せとかを考え始めたわけです。

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